なんか忘れてたわ。

演者の皆さんが、とても輝いて見えた。

何か大事なことを忘れていたことに気づいたような、そんな気持ちになった。

なんでここ(界隈)が好きだったんだっけ。

なんでケモノがこんなに好きだったんだっけ。

なんで創作が好きだったんだっけ。

自分のことがよくわからなくなった時、よく初心に帰るといい、なんて言われるけど、いままで、それすらずっと忘れてしまっていたんだなって、なんかそんなふうに思えた。

そんな大切なことに気づかせていただいた、そんな時間だった。

どうすれば、心の内にあるものを形にできるだろうか。

どうすれば、もっとなりたいものになれるのだろうか。

どうすれば、もっと相手を楽しませられるだろうか。

その問いに本気で向き合うこと。

それがいかに尊いことであるかを、ここの人は皆知っている。

だから僕は心惹かれたのだ。

だからこの場所が好きなのだ。

ここは、夢に一番近い場所だ。

夢を形にする尊さをどこか忘れてしまっていた僕にとって、

彼らはとても、輝いて見えた。

初心に帰ろう。

なぜここにいるのか。

なぜそれがしたかったのか。

今一度向き合うのだ。

自分が本当にやりたかったことに。

どうすればなりたいものになれるのか。

どうすれば、目の前にいる人を楽しませられるのか。

皆その問いに本気で向き合う。

ここは、そういう場所なのだ。


なんてことを考えながら皆さんのパフォーマンスを拝見していました(←

Beast In Wondernight 3、ほんっっっとうに最高でした✨✨✨

次回も絶対見に行きます!!!

R’f-laylaさん 公式Xアカウント:
@Rflayla_Info

HTTPだけで1リクエスト複数レスポンスを実現する方法

この記事はAnthrotech Advent Calendar 2025の19日目の記事です。

昨日は @adoringonion さんによる Spineを雑に使ってイラストを使かす でした。

皆さんレベルの高い記事を書かれている中非常に恐縮ですが、この記事では、基礎的だけど、覚えておくととても助かる技術として、”HTTPプロトコル”のみでお手軽にリアルタイム通信をする方法をご紹介します。

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***

サンシェード越しに見える青空を見て、思い出す。

「おじいちゃん、今日は空が晴れて綺麗だね。」

病室のベッドで横になる祖父に、母が声をかける。

それはまるで、空港の出発ロビーでの別れ際に、

寂しさを紛らわせるために話した、他愛のない会話のように思えた。

その数日後、祖父は空へと旅立っていった。

サンシェード越しの青空を見るたびに思う。

何かが始まる時も。何かが終わる時も。

きっとそこには、青空が広がっている。

相棒の傍で

静かな砂浜の端、
木造の廃屋をみつけた。

最早人の活気が失われたその廃屋のデッキで、
長い間使われていなかっただろうコンロに火を灯す。

僕はその火を見つめながら、
相棒の滑らかで硬い身体により掛かる。

見上げれば満点の星空。
かつての光を失ったこの場所では、星空がひどく綺麗に見えた。

僕はふと思う。
もし僕がここに一人だけでいたのなら、どうなっていたのだろうかと。

不安と、孤独感で、きっと発狂していたに違いない。

一晩中泣き叫び、誰かを探し続け走り回り、でもついにその”誰か”を見つけることはないだろう。

いまこうして、僕のとなりにいる存在があるからこそ、僕はこうして穏やかな気分でいられる。

この星空を綺麗だと感じ、安心感と微かな楽しさを、感じることができている。

ふと考える。

僕は明日も、いつものように相棒のそばで目をさますことができるだろうか?

もし明日目をさまして、相棒が居なくなっていたらどうしよう。

もし目を覚ました時、この場所ではなく、昔のように白い壁に囲まれたベッドの上で目を覚ましたら。

僕は目の前にある鱗の境目を、そっと指で撫でる。

物憂げな僕の様子に気づいたのか、相棒は翼でそっと僕を覆ってくれた。

…きっと、大丈夫だ。

明日もきっと、この大好きな相棒のそばで目をさますことだろう。

そして、どこまでも続くこの世界の空を、一緒にどこまでも旅をするのだ。

さて、

明日は何処へいこうか


N次元向こうの物語 – Pixiv

挑戦の始まり

いい加減、何か本気でやりきりたいと感じていた。

実現したいことはたくさんあるけど、どれもなかなか思うように進まない。

原因ははわかってる。
どれも大きいことをいきなり始めようとするからだ。

分かってはいても、今まで何も形にすることが出来ずにここまできてしまった、という焦りが先立ってしまい、なんとか大きいことから手をつけられないかと試行し、進まずに心が折れる。
その繰り返しから抜け出すために、自分がやりたいと思ってきたことはとりあえず一通りは齧ってきたが、どれも実を結ぶには至っていない。

そんな自分にも、実は「やりたい」と思いつつ、あえてやってこなかったものがあったことに気づいたのはつい数週間前のことだった。

それはあることがきっかけだった。
それが何なのかはおこがましいからはっきりとは言えない。そもそも、いつもの通り思い込みにすぎないのかもしれない。
ただ、何度か足を運ぶうちに、なぜ僕はその場所に行きたがるのか、その理由として確からしいものにふと気づいた気がした。
それは多分思い違いだ、幻だ、そう何度考えても、そうじゃない気がしてならない。どうやら、実は自分が心の中で求めていたものか、あるいは、それに類するものが、確かにそこにあったようだった。

もしかしたら、ここに僕が本当にやりたいと感じていることがあるのではないか。

何も達成できないまま、欲求が積もり、消化不良もいいところな有様だったが、ここに来てようやく、その中から一つのものを選ぶだけの根拠を、 得ることが出来た気がした。

勿論、他のやりたいことをすべて諦めたわけではない。ただ、これがもし最初の足がかりになってくれた暁には、きっと連鎖的に他の事にもつながっていくはず。そう考えたら、ストンと腑に落ちた気がしたのだった。

こうして、長きにわたる自分の中での会議の末、ついに決意を固めたのがほんの数日前の話である。

さて、早速僕は困難にぶち当たっているらしい。
言ってしまえば、絵が思うように描けない。

頭の中には、そこそこ形になりつつあるイメージがあるが、いざそれを絵として出力しようとした際、どのようにペンを動かし、どのような図形を描けば、自分の思う通りのものが描けるのか、正直全然わからない。

もともと僕は絵が得意ではない。
小学生時代の夏休みの宿題も、休みの終盤になってようやく、嫌々ながら完成させていたほどだ。

それが、大人になった今になって、突然絵を描きたいとおもって書き始めたのだから、無理もない話だ。
そんなことを言い訳のように言ったところでどうしようもないのだが、そうは言っても何もない状態ではどうすることも出来ない。

ネットで調べては、方法を模索しているが、なかなか思うように行かない。
早速心が折れそうだ。

これは、「もっと初歩からやれよ」という啓示なのか…
既に初歩から始めようという心意気で初めているのに、さらに初歩とはどこからなのか、もはや見当がつかない。

さてどうしたものか…

モンハンのフィギュア

お久しぶりです、烏龍です。

・・・とはいっても、Twitterではしょっちゅう出没してますけどねw

前回の更新からかなり時間たってしまいましたが、たまには更新しないとなぁ、とふと思い立ち、筆を執った次第です(

さて、先日、友人から東京のお土産としてもらっちゃいました。モンハンのフィギュア(^q^)

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Twitterアカウントについてのお知らせ

いつも僕のツイートを見ていただき、ありがとうございます。

この度、諸事情により、現行のメインアカウント @ouroboros723​ を削除することに致しました。

なお、削除後は、 @taniryu​_dragon にて、引き続きTwitterに参加する予定です。

今までこちらのアカウントで、僕のツイートを見てくださったり、会話をしてくださった皆さん、本当にありがとうございました。心から感謝致します。

もしよろしければ、新アカウントの方も、引き続き見ていただけましたら嬉しいです。

ドラプロで、ハウジングしてみた!の巻(後編)

前回までのあらすじ(?)

ハウジングの為の土地購入のところで、資金不足で土地購入できず、どうしよう、と思っていた烏龍は、攻略サイトでアパートなる存在を知った。
ドラプロ世界で夢のマイホームを実現すべく、烏龍はアパートを購入する決意を固めたのであった・・・!(

 

ということで、どうも、烏龍ですw

今回は、前回予告した、アパート入居から、自分の部屋の紹介までを載せたいと思いますw

DragonsProphet_20150228_213948

/ゆっくりしていってね!\

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